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購入申込み~売買契約までの流れ

2021年2月13日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

今回は、物件の内覧・申込みから売買契約までの流れを

簡単にお話しましょう。

 

1.購入の申し込み

物件の内覧を経て、いよいよ購入を決断すると

 申込みを行うことになります。 

 

購入申込書(買付証明書)には、買い手としての購入条件を記入し、

不動産仲介会社の担当者に渡すことで申込みが完了します。

 

また、購入希望者が複数いる場合は、大抵は先着順で申込みが

受付けされます。

 

2.住宅ローンの事前審査

物件購入にあたり、住宅ローンを利用したいときは、

まず銀行の事前審査を通しておく必要があります。

 

事前審査には、源泉徴収票や健康保険証、運転免許証のコピーを

あらかじめ準備しておけば、スムーズに進みます。

 

銀行からは、早ければ、3、4日で審査結果がもらえます。

 

申込みと事前審査結果を経て、いよいよ契約へと進みます。

 

3.重要事項説明を受ける

売買契約に入る前に、まず重要事項説明を受けます。

 

重要事項説明では、購入物件についての詳細な内容の説明が

宅地建物取引士によって行われます。

 

4.売買契約を交わす

買主は重要事項説明に納得すると、

売買契約書に署名・捺印することで契約が結ばれます。

 

あとは、物件を引渡しを待つばかり。

 

いかがでしたか?

実際には不動産会社の担当者が詳しく教えてくれますので、さほど心配はいりませんが、契約までの大まかな流れは押さえておきたいところです。  実際には不動産会社の担当者がいるので、

さほど心配はいりませんが、

大まかな流れは押さえておいてくださいね。 

 

 それではまた。

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火災保険の保険料は、新築でも中古でも同じ?

2021年2月 6日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

火災保険とは、住宅が火災や自然災害で損壊したとき

その修繕費を保険金で受け取れる制度のこと。

 

とくに住宅ローンを利用して購入した場合は、

火災で家を失くしても住宅ローンは残ったままです。

 

そうなると、火災保険への加入も必須となりますね。

 

ところで、新築でも中古でも

火災保険の保険料はあまり違いがありません。

 

なぜなら、火災保険は建物の時価ではなく、

再調達価格で評価するからです。

 

といっても、火災保険料を安くするコツはあります。

それは・・

 

不要な補償を外す 

火災保険は補償内容が充実しているほど保険料が高くなります。

不必要な補償は外して保険料を安くするのが得策です。

 

家財の保険金額を見直す 

家財保険の支払上限額が必要以上に大きくなっていたら、

見直しことです。

 

免責金額を高くする 

免責金額とは、いわば自己負担金額のこと。

この負担額を高くすれば保険料は安くなります。

許容できる免責金額を設定してみましょう。

 

 

いかがでしたか?

 

あなたがマイホームを購入したとき、

火災保険に加入する際の参考にしてくださいね。

それではまた。 

 

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契約解消されても、仲介手数料は発生する?

2021年1月23日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

まず初めに、仲介手数料がどういうものなのか

確認しておきましょう。

 

仲介手数料とは、契約成立による成功報酬 

不動産会社を介して、

新築一戸建や中古住宅、土地などを購入すると、

仲介手数料が発生します。

 

その仲介手数料とは、不動産会社が営業活動や

事務手続きを行った結果、売買契約が成立したときに、

不動産会社に支払われる「成功報酬」のこと。

 

ところで、仲介手数料の金額は、次のような簡易な計算式で

求めることができます。

 

それは・・ 

仲介手数料=購入価格の3%+6万円+消費税

 

例えば、3000万円の物件なら、仲介手数料は105万6000円です。

 

ところが、仲介手数料の下限はないので、

不動産会社の中には、仲介手数料を安く設定していることもあります。

当社はこれに該当しますが・・。

 

では、一旦、売買契約が成立した後に、

何らかの理由で契約を解消した場合、

仲介手数料の支払いはどうなるのか?

 

この場合、原則、買主都合で契約を解消しても、

契約が成立しているので、仲介手数料は発生します。

 

住宅ローン特約をつけておく

 「住宅ローン特約」とは、

買主が住宅ローンの本審査に通らなかった場合

売買契約が白紙撤回されるというもの。

 

この場合には、仲介手数料は発生しません。

 

ただし、買主がローンの書類準備などを怠ったことで

ローンが否認された場合は、

たとえ「住宅ローン特約」が付いていても適用されません。

この点は、注意してくださいね。

 

それではまた。

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戸建住宅の寿命を延ばすコツ

2021年1月12日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

日本では長い間、

「家の寿命は30年で価値がなくなる。だから、手をかけても無駄」と

あきらめる人も少なくありませんでした。

 

ところが近年、この考え方も変わってきています。

 

つまり、『古くなったら建替える』から

『家を長持ちさせて住み続けよう』というふうにです。

 

そこで欠かせないのが、計画的なメンテナンス。

 

というのも、一戸建ては分譲マンションと違い、

『修繕積立金』のようなものがありません。

 

そのため、一戸建てを購入したら、

計画的にメンテナンスに備えておくのがベターなんですね。

 

適切な時期に行うメンテナンスは、家を長持ちさせるだけでなく、

新築時より住み心地を高めることも可能。

 

ですから、家を購入したら、早い時期に自分なりの

「長期修繕計画」を立てておくのがよいでしょう。

 

そうすれば、メンテナンスにかかる費用も分散されて

、急で多額の出費も避けられますよね。

 

ところで、メンテナンスの時期は、部位や内容によって

異なります。

 

例えば、屋根の防水や外壁の塗り替えなど、足場を組んで行う工事は

10~15年ごとが目安。

 

これらは工事費がかさむので、いっぺんにまとめて行うほうが

費用面でも無駄がありません。

 

 そのほかでは、

・外部の木部・鉄部の塗り替え・・・5年ごと

・内部材の貼り換え・・・10年ごと、

・給湯器・浴室・洗面所・キッチンなどの設備交換・・・15年~20年ごと

 

となっており、早期対処が長持ちのコツといえます。

 

ところで、建物の状態は、築年数が同じでも、

住まい方によっても、ずいぶんと変わります。

 

例えば、雨漏りは、発生してから室内に影響が

出るまでに数カ月かかります。

 

ですから、自分で点検できない箇所や、判断が難しい箇所は、

建物検査の専門家に依頼しておくのがよいです。

 

それではまた。

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中古住宅の壁紙選びのコツ(Part2・家の売却時)

2021年1月 9日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

前回に引き続き、中古住宅の壁紙選びにコツについて。

 

今日は、売却物件の壁紙の貼り替えの話をします。

 

さて、自宅を売却しようとするとき、

「売主がリフォームする必要があるのでは?」と考える人は多いです。

でも実際には、その必要性が少ないといえます。

 

なぜなら、売主がリフォーム費用をかけても

売却価格に反映されることは少なく、

また買い手が自分好みのリフォームを希望することが多いからです。

 

但し、例外もあります。

それは物件の状態によっては、簡単なリフォームをした方がよい場合です。

 

当たり前のことですが、内装の傷みがあまりにひどいと、

見学者は物件に好印象をもちません。

 

例えば、壁紙が大きく剥がれていたり、結露やカビで真っ黒、

タバコやペットの臭いが染みついている・・。

 

こうした場合、クロスや畳を変えたり、ハウスクリーニングを行うだけでも

見た印象がずいぶん違ってきます。

 

せっかく、立地や物件を気に入ってもらっても、内装の状態で

パスされたらもったいないですよね。

 

ちょっとした工夫や、コストをかけることが早期売却への

近道になることもあります。

 

もしあなたが自宅を売り出す場合、売却を依頼する不動産会社さんに

いろいろ相談してくださいね。

 

それではまた。

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中古住宅の壁紙選びのコツ(Part1・家の購入時)

2021年1月 4日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

中古住宅のリフォーム工事で

最もイメージが変わるのが、壁紙の交換ではないでしょうか。

 

というのも、壁は部屋の中で大きな面積を占めるからです。

それだけに壁紙選びで失敗はしたくないですよね。

 

そこで今回は、壁紙選びのコツをいくつか紹介しましょう。

 

リビングと個室では違う

住まいには家族全員が利用する「リビング」と、

各人が使う「個室」がありますね。

 

リビングは家族の憩いの場所。

だから、居心地のよい空間にすることが大切です。

 

一方、個室は使う人の好みで

自由に決めるのがよいでしょう。

 

色、柄、素材がポイント 

壁紙選びでは、色や柄、素材の3点をしっかり

おさえておくと便利です。

 

まずは、色について。

例えば、リビングを温かみのある雰囲気にしたいならベージュ系がいい。

都会的で雰囲気を目指すならグレー系という具合です。

 

もし気に入った家具があれば、その色を基準にするのも良し。

 

ところで、サンプルは光の当たり方で色の違ってみえます。

だから、必ずサンプルを壁に当ててみることですよ。

 

また、狭い部屋には小さな柄を選び、

広い部屋には大きな柄を選ぶのがコツ。

 

なぜなら、狭い部屋に大柄の壁紙は、狭く感じられますし、

広い部屋に細かい柄ではどこか落ち着きません。

 

ただし、いずれの場合もアクセントクロスとして使うなら

おしゃれな雰囲気にもなりますよ。

 

 

さて次回は、売却時の壁紙の張替えについて。 

それではまた。

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中古マンション、リフォームの注意点(Part2 エアコン設置と床材)

2020年12月17日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

前回に引き続き、中古マンションをリフォームする際に

注意点についてお話しします。 

 

エアコンの増設

まず まずまず、、エアコンを設置したい部屋に、

エアコン用スリーブがあるかどうか

確認してください。

 

というのも、原則、マンションの外壁に勝手に

穴を開けることはできないからです。 

 

もし、スリーブがない場合は、管理組合に穴を開けてよいかどうかの

確認が必要となります。

 

玄関ドア、サッシの交換

玄関ドアや窓、サッシは専有部分ではなく、

共用部分と見なされます。

 

よって、好みのものに交換することはできません。

 

ただし、ドアの内側を好きな色に塗ったり、

窓の内側に二重サッシを設置することは基本的にはOK。

それでも、管理組合に事前に確認しておくことです。

 

床材の交換も要注意

マンションによっては、床をカーペットからフローリングに

交換することを禁止している場合もあります。

 

また、フローリングの貼り替えには、防音仕様 のフローリングを

指定しているケースもまた多いです。

 

いかがでしたか?

自由にリフォームできるのが中古マンションの大きな魅力。

でも希望どおりにならない制約もありますから、

事前確認はしてくださいね。

 

 それではまた。

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中古マンション、リフォームの注意点(Part1 間取り・水まわり)

2020年12月 8日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

中古マンションの良さは、何と言っても

新築よりも安く購入でき、自由にリフォームできること。 

 

そのためか最近は、積極的に中古マンションを購入し、

自分好みにリフォームする人も増えてきました。

 

ただ一口にリフォームといっても、

古い設備を入れ替えるだけのものから、

自分好みの間取りに変更するものまで内容はさまざま。

 

しかし、マンションによっては、様々な制約があり、

希望のリフォームができないこともあります。

 

そこで今回は、中古マンションをリフォームする際の

注意点について。

 

間取りを変更したいなら 

例えば、3DKを2LDKにしたい場合、部屋の間仕切りを

取っ払わなければなりませんね。

 

ところが、マンションの壁は撤去できる場合と、

できない場合があります。

 

撤去できる壁は、ボードが入っているので、

叩いてみると音が響くものです。

 

一方、撤去できない壁は、コンクリートの壁であり、

お隣との境界を区切ったりする壁になります。

 

こうした壁は、叩いても音が響かず

固いコンクリートの音がするのです。

 

キッチン位置の変更は難しい ?

例えば、壁付キッチンをカウンター式に変更したいなら、

給水管、排水管を配管をやり直す必要があります。

 

 さらに工事開始後に、配管の老朽化が見つかると、

予想外の費用がかかることもあるのです。 

 

さて次回は、中古マンションのエアコン増設や

サッシの交換についてです。

 

それではまた。

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賃貸と持ち家ならどっちが得?(Part2・資産面)

2020年12月 1日 | お役立ち豆知識

 こんにちは、辰川です。

 

前回に引き続き、賃貸と持ち家のメリットデメリット

について。

 

今回は、「住居費」でどちらがお得かについてです。

 

購入か賃貸かを選択する際、大きなポイントになるのが、

金銭的な負担ではないでしょうか。

 

では、どちらのほうが少なくて済むのか?

 

実は、持ち家も賃貸も、一生涯にかかる住居費の総額に

大きな差はありません。

 

とは言っても、次の点には留意すべきでしょう。

 

・購入なら資産として活用できる 

持ち家であれば、老後の大きな安心につながります。

 

 例えば、子供が独立後は、売却して小さな家に住み替えたり、

あるいは子供に相続させることも可能。

 

また家賃収入を得ることで、資産として活用もできますね。

 

ただし、物件によっては売却したくても、買い手がつかなかったり

希望価格で売れないなどのリスクもあります。

 

・賃貸は老後も家賃の支払が続く 

賃貸のリスクは家賃を払い続けても、

資産にはならないということでしょう。

 

年金収入だけになった後も、家賃の支払いは続くため、

老後の家賃のために貯蓄しておく必要があります。

 

いかがでしたか?

両方のメリット・デメリットを理解し、どちらが

あなたにとって最適なのか参考にしてくださいね。 

 

それではまた。

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持ち家と賃貸ならどっちが得?(Part1:住み心地)

2020年11月28日 | お役立ち豆知識

こんにちは、辰川です。

 

「いつかは持ち家で暮らしたい・・」

これが、日本人の住宅に対する想いでしたね。

 

ところが最近は、いろんな価値観がでてきて、

「ずっと賃貸でよい」という人もいます。

 

そこで今回は、「持ち家」と「賃貸」のメリットデメリットについてです。

 

今日は、「快適性」と「住み替えのしやすさ」からの話です。 

 

・快適性(住み心地はどうか)

住み心地がよいかどうかは、住宅選びの重要なポイントですね。

例えば、分譲マンションは一般に設備・仕様のグレードが高いといえます。

 

もし仮に、中古物件などでキッチンなど水回り、内装に不満があっても、

持ち家ならリフォームするのも自由。

 

一方、賃貸は分譲ほどには、グレードの高い設備は少なくなります。

むろん、家主に無断でリフォームはできません。

 

・住み替えはしやすいか?

人生には転職や転勤で勤務地が変わることもありますよね。

そんなときでも、賃貸なら気軽に引っ越しも可能。

 

その点、持ち家は売却するか、貸すかの選択を迫られ、

そのための時間と労力もかかります。

 

いかがでしたか?

持ち家と賃貸で、生活スタイルや考え方にも関わってくるので、

一概にどちらがよいかはいえません。

 

さて次回は、「住居費」ならどちらがお得かについてです。

それではまた。

 

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